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2011年05月 アーカイブ

髪も肌もおしゃれも15

このタイプの人は上手に呼吸ができないので、風邪をひきやすく、息切れもします。

かかとで歩くため、上体は反対に前のめりになり、胸部が萎縮するからです。

いわゆる「おばさん」歩きがこのタイプ。

私も、ちょっと油断するとこの歩き方をしてしまいます。

肩を引き、胸を張り、つま先の方に重心をもっていくようにしましよう。

そして、歩きながら例の腹式呼吸をするのです。

息を吸ってからおなかをこれ以上へこませられないくらいまで、おなかの中の空気を吐き出します。

姿勢を良くして歩いていると、この呼吸のたびに頭のてっぺんから爪先まで、空気が体内をかけめぐるのがわかってくるはずです。

2靴のつま先がすぐに減ってしまうタイプ
つまり、全身が前方に傾いてしまっているのです。

このタイプの方には、足の裏をもっと柔らかくする体操をおすすめします。

テニスボールを足の裏で踏み、あらゆる方向にころがす体操で、一日5分間で十分です。


歩き方とともに、ほくろ 除去でさらに若々しくなることができます。

髪も肌もおしゃれも16

そして、お尻を突き出さないで、かかとの方に重心をかけて歩く練習をしてください。

3どちらか一方の靴の底が減るタイプ
つまり、全身の重さが前方でも後方でもなく、右か左にかかり、斜めになって歩く人です。

このタイプの人は、腹筋を強くしたり、また、前かがみになってしまうのが左だったら左手に珈9のものを持って歩くことによって左側が後方に、同時に右側も、後方から少し前方にいくようにすると、まっすぐに修正できます。

さらにヴァルテール女史は、姿勢の悪い歩き方は血液循環を悪くし、呼吸も限界を作ってしまい、消化も悪く、またカルシウムも逃げるので、「骨」のためにも良くないと訴えています。

上手に歩けば、鎮静剤の代わりになるし、健康も回復できるなんて!歩き方をおろそかにするテはありません。

私は、歩き方の練習をときどき思い出しては、家の中でも行っています。


さらに、ほくろ レーザー 治療で軽やかに歩くことができそうですね。

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